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2008年7月アーカイブ

求人情報「Q-JiN」 求人 転職 募集臨床検査技師 芙蓉通商

求人募集 東京都. 職種, 医療機器保守業務 【臨床検査技師】 【医療】 【サポート・ 保守・メンテナンス】. 雇用形態, 正社員. 求人広告内容, ・医療機器メンテナンス業務【 業務内容】 血液自動分析装置の保守・修理業務入社3年間ほどは、先輩方に同行して
www.q-jin.ne.jp/search/detail.php_id=13851

臨床検査技師の求人 - 東京都八王子市にある医療法人社団 斗南堂

今日は度臨床検査技師の求人についてお知らせします。パートでも常勤職員でも構いませんが、特に生理検査(心臓エコー等)のできる方を希望しております。 〒192-0065 東京都八王子市新町7-10 TEL:042-643-3717 FAX:042-643-3722 求人情報はこちら
blog.cabrain.net/CN009790/article/id/6356.html

お茶の水会検査技術学専攻同窓会/東京医科歯科大学

第54回臨床検査技師国家試験-解答速報(2008.03.06更新版) 更新日:2008/06/18 ... 東京都健康安全研究センター(旧都立衛生研究所):試験検査担当職員(非常勤職員) 募集 (2007/02/20) ; 東京医科歯科大学:医学部神経内科-研究(実験)
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急募!臨床検査技師求人情報!大阪府・東京都・札幌・仙台

就職転職急募!臨床検査技師求人情報!(C)good-job 急募! 大阪府・東京都・札幌・仙台 ※当サイトでは臨床検査技師 の信頼できる就職転職求人情報を厳選しております。安心してご利用下さい。
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臨床検査技師の求人情報 - シンプルな求人情報検索

キーワード「臨床検査技師」を含む求人があったらメールで知らせる(アラートメール)正社員 東京都 豊島区 東京メトロ有楽町線 クリーン建設株式会社 臨床検査技師 建築・土木 - メールを送る 保存済み(リストを表示 - クリアする) 保存する
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臨床検査技師 求人情報

臨床検査技師 求人情報を紹介しています。事業内容 総合病院、介護老人保健施設、 健診センター、診療所等、東京都浜松町、千葉県柏市、野田市にわたり10ヶ所の医療機関を経営。そのサービスをもって地域医療に貢献することを目的
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求人情報 | 臨床検査技師- GREEキャリア

GREEキャリアが提供する臨床検査技師 転職・求人情報です. 勤務地, 山形県、宮城県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、京都府、大阪府、福岡県、沖縄県 【勤務地の“ 詳細”は下記をご覧ください】
career.gree.jp/detail/en/12033/130910/

臨床検査技師(株式会社エスアールエル・ラボ・クリエイト)/転職http://lovejam.jp/

臨床検査技師(株式会社エスアールエル・ラボ・クリエイト)」の詳細情報を閲覧する事が出来ます。山形県、宮城県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、京都府、大阪府、福岡県、沖縄県
job.goo.ne.jp/jobchange/toj/medical_bio/rinsyou/0002130910.html

東京医学技術専門学校 - 墨田区両国にある臨床検査技師、歯科衛生士養成校

臨床検査技師の求人. 求人一覧のページへ 【アクセス制限があります】 卒業生の方でこのページを 閲覧希望の方は学籍番号、氏名を明記. 東京医学技術専門学校 〒130-0015 東京都墨田区横網1-10-8 TEL:03-3626-4111 Mail:info@tokyo-igaku.com ...
www.tokyo-igaku.com/

臨床検査技師[株式会社早川予防衛生研究所] 転職・求人情報詳細

ジョブダイレクトではインターネット上の転職・求人情報を「株式会社早川予防衛生研究所」などの企業名や「臨床検査技師. 臨床検査技師免許. 給与・待遇. 雇用状態 正社員(試用期間あり) 給与 月給200000円~350000円. 勤務地. 本社:東京都新宿区
kigyou.jobdirect.jp/medical/k053/967/0336540.html

日本臨床衛生検査技師会

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 日本臨床衛生検査技師会(JAMT)は、臨床検査技師・衛生検査技師の資格を持った人たちで構成されている団体です。1952年に設立された日本衛生検査技術者会は、1962年に社団法人 日本臨床衛生検査技師会となりました。日本臨床衛生検査技師会の活動を通じて、臨床検査技師の重要性が社会に広く知られるようになってきました。

 日本臨床衛生検査技師会の活動内容は、臨床検査や衛生検査に関する啓蒙・啓発活動や臨床検査技師・衛生検査技師の利益を守るための政治活動、ロビー活動などがあります。また、日本全国での研究会・研修会や、機関紙の発行を通じて、臨床検査技師・衛生検査技師の専門知識や技術の向上を支えています。

 日本臨床衛生検査技師会では医療の国際化への貢献を目指しており、各国の検査技師会との国際交流や情報交換、国際協力の強化を今後の活動目標としています。各都道府県に日本臨床衛生検査技師会の事務所があり、それぞれが支部を管理するとともに、会員登録手続きの受け付けやホームページの管理も行っています。日本臨床衛生検査技師会のホームページでは、臨床検査についての説明から、求人・求職の仲介、動画の配信等など幅広い臨床検査に関する情報を提供しています。

日本臨床衛生検査技師会倫理網領

1) 会員は、臨床検査の担い手として、国民の医療及び公衆衛生の向上に貢献する。
2) 会員は、学術の研鑽に励み、高い専門性を維持することに努める。
3) 会員は、適切な臨床検査情報の提供と管理に努め、人権の尊重に徹する。
4) 会員は、医療人として、医療従事者相互の調和に努め、社会福祉に貢献する。
5) 会員は、組織人として、会の発展と豊かな人間性の涵養に努め、国民の信望を高める。

社団法人・日本臨床衛生検査技師会
〒143-0016 東京都大田区大森北4丁目10番7号
電話:03-3768-4722
FAX:03-3768-6722
http://www.jamt.or.jp/

日本臨床検査学教育協議会

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 有限責任中間法人・日本臨床検査学教育協議会は、昭和33年に衛生検査技師法が制定された翌年の昭和34年に全国臨床検査技師教育施設協議会として発足し、活動を開始してから49年になります。また、臨床検査技師教育は昭和46年に『臨床検査技師・衛生検査技師等の法律』制度が制定されて以来、その間協議会も発展し、平成18年1月11日には法人として新たな出発をしました。現在の会員校数は74校で、全国の臨床検査養成施設の大学、短大、専門学校が加盟しております。

 日本臨床検査学教育協議会の目的は、臨床検査技師教育事業を実施する会員の資質向上を図るため、情報交換、教育普及、ならびに調査研究等を行い、もって臨床検査技師教育の向上と国民の保健福祉に寄与することにあります。また、臨床検査技師教育ばかりでなく、臨床検査技師発展のための様々な活動を体系的に行っていく団体でもあります。

 日本臨床検査学教育協議会は、臨床検査技師教育事業を実施する会員の資質の向上を図るため、情報交換、教育研究活動等を行い、もって臨床検査技師教育水準の向上と保健福祉に寄与することを目的として、次の事業を行います。

・会員相互の連絡及び情報提供事業
・臨床検査に関する教育普及事業
・臨床検査に関する調査研究事業
・会報及び関係団体との協力及び交流事業
・国内外の関係団体との協力及び交流事業
・前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業

〒870-0397  大分県 大分市一木1727  TEL.097-524-2857
【偏差値】46.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)~11月16日(金)必/(2期)~12月7日(金)必/(3期)~2月12日(火)必/(4期)~3月21日(金)必  【試験日(H19)】(1期)11月25日(日)/(2期)12月15日(土)/(3期)2月16日(土)/(4期)3月24日(月)
【一般入試科目】数I・II、理(生I、化I、物Iより1科目)、小論文、面接、書類審査
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 文理学園  【沿革】平成7年NBUメディカルカレッジとして開校。16年日本文理大学医療専門学校に改称。17年臨床検査学科、臨床工学科増設。
【交通】JR大在駅よりバス5分

〒870-8658  大分県 大分市千代町2-4-4  TEL.097-535-0201
【偏差値】47.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)11月12日(月)~12月15日(土)/(2期)1月7日(月)~2月9日(土)/(3期)2月18日(月)~3月15日(土)  【試験日(H19)】(1期)12月19日(水)/(2期)2月14日(木)/(3期)3月19日(水)
【一般入試科目】選択=国総(古・漢除く)、英I、数I、生I、化I、物Iより1科目、小論文、面接(対象者のみ)、適性検査
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】選択=国総(古・漢除く)、英I、数I、生I、化I、物Iより1科目、小論文、面接、適性検査
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 平松学園  【沿革】昭和41年開校。
【交通】JR大分駅よりバスで新川下車徒歩3分

〒852-8053  長崎県 長崎市葉山1-28-32  TEL.095-856-2120
【偏差値】47.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)11月5日(月)~11月26日(月)/(2期)1月7日(月)~2月8日(金)/(3期)3月3日(月)~3月25日(火)  【試験日(H19)】(1期)11月28日(水)/(2期)2月10日(日)/(3期)3月27日(木)
【一般入試科目】英I・II、選択=国、理(生I、化Iより1科目)より1科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 吉田学園  【沿革】昭和36年開校。
【交通】JR道ノ尾駅より徒歩5分

〒802-0062  福岡県 北九州市小倉北区片野新町1-3-1  TEL.093-931-5201
【偏差値】46.5  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月8日(火)~1月25日(金)/(2期)2月5日(火)~2月22日(金)/(3期)3月3日(月)~3月24日(月)  【試験日(H19)】(1期)1月30日(水)/(2期)2月28日(木)/(3期)3月27日(木)
【一般入試科目】英I、数I、理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)選択=英I、数Iより1科目、面接/(AO)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 明経学園  【沿革】昭和49年開校。
【交通】JR小倉駅よりバスで片野2丁目下車徒歩2分

〒830-0011  福岡県 久留米市旭町67  TEL.0942-31-7592
【偏差値】56.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月4日(金)~1月31日(木)必  【試験日(H19)】2月6日(水)
【一般入試科目】英I・II、数I・II、理(生I、化I、物Iより1科目)
【一般競争率】〈H17年度〉2.1 〈H18年度〉1.9 〈H19年度〉1.6
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 久留米大学  【沿革】昭和43年久留米大学医学部附属衛生検査技師学校として開校。47年同大学同附属臨床検査技師学校、51年に現校名に改称。
【交通】JR久留米駅よりバスで大学病院前下車

〒632-0018  奈良県 天理市別所町80-1  TEL.0743-63-2002
【偏差値】49.0  【定員】 30名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月10日(木)~1月25日(金)消/(2期)3月3日(月)~3月13日(木)消  【試験日(H19)】(1期)1月31日(木)/(2期)3月18日(火)
【一般入試科目】国総(古・漢除く)、選択=数I・A、生I、化Iより1科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉3.1 〈H18年度〉2.7 〈H19年度〉2.2
【推薦入試】有  【推薦科目】国総(古・漢除く)、選択=生I、化Iより1科目、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】財団法人 天理よろづ相談所  【沿革】昭和41年開校。
【交通】JR桜井線・近鉄天理線天理駅よりバスで北大路徒歩10分

〒577-0803  大阪府 東大阪市下小阪4-12-3  TEL.06-6723-1441
【偏差値】49.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月22日(月)~11月6日(火)必/(2期)11月8日(木)~11月27日(火)必/(3期)11月29日(木)~12月17日(月)必/※以降7期まで実施  【試験日(H19)】(1期)11月7日(水)/(2期)11月28日(水)/(3期)12月18日(火)/※以降7期まで実施
【一般入試科目】選択=国総(古・漢除く)、英I・IIより1科目、理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)理(生I、化Iより1科目)、面接/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】社団法人 清医会  【沿革】昭和55年開校。
【交通】近鉄奈良線八戸ノ里駅より徒歩5分

〒531-0061  大阪府 大阪市北区長柄西1-7-53  TEL.06-6358-9271
【偏差値】51.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月1日(月)~10月5日(金)必/(2期)10月9日(火)~10月26日(金)必/(3期)10月29日(月)~11月15日(木)必/※以降7期まで実施  【試験日(H19)】(1期)10月6日(土)/(2期)10月27日(土)/(3期)11月17日(土)/※以降7期まで実施
【一般入試科目】選択=数I、生I、化Iより1科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】選択=学科試験(数I、生I、化Iより1科目)、作文より1科目、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 行岡保健衛生学園  【沿革】昭和8年大阪接骨学校として開校。51年行岡医学技術専門学校に改称。63年臨床検査科と放射線科を分離設置して開設し、現校名に改称。
【交通】地下鉄天神橋筋六丁目駅またはJR環状線天満駅下車

〒530-0044  大阪府 大阪市北区東天満2-1-30  TEL.0120-78-2501
【偏差値】50.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月1日(月)~10月6日(土)17:00必/(2期)10月1日(月)~10月20日(土)17:00必/(3期)10月1日(月)~11月3日(土)17:00必/※以降10期まで定員に達するまで実施  【試験日(H19)】(1期)10月7日(日)/(2期)10月21日(日)/(3期)11月4日(日)/※以降10期まで定員に達するまで実施
【一般入試科目】理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】理(生I、化Iより1科目)、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】財団法人 大阪医療技術学園  【沿革】昭和53年大阪薬学専門学院として開校。医療秘書科・薬業科を併設。
【交通】JR東西線大阪天満宮駅[1]番出口より東へ徒歩3分

〒602-8155  京都府 京都市上京区千本通竹屋町東入主税町910  TEL.075-801-2571
【偏差値】47.0  【定員】 40名  【修業】夜定時 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月3日(月)~12月10日(月)消/(2期)1月15日(火)~1月21日(月)消/(3期)2月4日(月)~2月12日(火)消/(4期)2月29日(金)~3月7日(金)  【試験日(H19)】(1期)12月15日(土)/(2期)1月26日(土)/(3期)2月16日(土)/(4期)3月13日(木)
【一般入試科目】選択=数I・A、生I、化Iより2科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1~3期1.0 〈H18年度〉1.2 〈H19年度〉1.1
【推薦入試】有  【推薦科目】基礎学力試験(数の計算問題、生・化の基礎問題)、面接/(AO)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 京都保健衛生専門学校  【沿革】昭和48年京都保健衛生学院臨床検査学科設立。50年堀川高等看護学院と京都保健衛生学院を併合。51年現校名に改称。
【交通】JR二条駅より徒歩10分

〒602-8155  京都府 京都市上京区千本通竹屋町東入主税町910  TEL.075-801-2571
【偏差値】50.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月3日(月)~12月10日(月)消/(2期)1月15日(火)~1月21日(月)消/(3期)2月4日(月)~2月12日(火)消/(4期)2月29日(金)~3月7日(金)  【試験日(H19)】(1期)12月15日(土)/(2期)1月26日(土)/(3期)2月16日(土)/(4期)3月13日(木)
【一般入試科目】選択=数I・A、生I、化Iより2科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1~3期2.2 〈H18年度〉3.4 〈H19年度〉1.1
【推薦入試】有  【推薦科目】基礎学力試験(数の計算問題、生・化の基礎問題)、面接/(AO)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 京都保健衛生専門学校  【沿革】昭和48年京都保健衛生学院臨床検査学科設立。50年堀川高等看護学院と京都保健衛生学院を併合。51年現校名に改称。
【交通】JR二条駅より徒歩10分

〒950-2076  新潟県 新潟市上新栄町5-13-3  TEL.025-269-3175
【偏差値】47.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月4日(火)~12月19日(水)必/(2期)12月20日(木)~1月9日(水)必/(3期)1月7日(月)~1月29日(火)必/※以降5期まで実施  【試験日(H19)】(1期)12月25日(火)/(2期)1月12日(土)/(3期)1月31日(木)/※以降5期まで実施
【一般入試科目】英I・II、数I・A(平面図形除く)
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.2/2期1.4/3期2.5 〈H18年度〉1期1.0/2期1.0/3期1.0 〈H19年度〉1期1.0/2期1.0/3期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)作文、面接、身体検査/(指定校制)面接、身体検査/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 新潟科学技術学園  【沿革】昭和46年臨床検査技師養成校として開校。51年専修学校となり、52年視能訓練士科増設。平成10年救急救命士科増設。
【交通】JR新潟駅よりバスで新潟科学技術学園前下車徒歩1分

〒950-2076  新潟県 新潟市上新栄町5-13-3  TEL.025-269-3175
【偏差値】47.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月4日(火)~12月19日(水)必/(2期)12月20日(木)~1月9日(水)必/(3期)1月7日(月)~1月29日(火)必/※以降5期まで実施  【試験日(H19)】(1期)12月25日(火)/(2期)1月12日(土)/(3期)1月31日(木)/※以降5期まで実施
【一般入試科目】英I・II、数I・A(平面図形除く)
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.2/2期1.4/3期2.5 〈H18年度〉1期1.0/2期1.0/3期1.0 〈H19年度〉1期1.0/2期1.0/3期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)作文、面接、身体検査/(指定校制)面接、身体検査/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 新潟科学技術学園  【沿革】昭和46年臨床検査技師養成校として開校。51年専修学校となり、52年視能訓練士科増設。平成10年救急救命士科増設。
【交通】JR新潟駅よりバスで新潟科学技術学園前下車徒歩1分

〒949-7241  新潟県 南魚沼市黒土新田500  TEL.025-779-4511
【偏差値】47.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月3日(月)~1月10日(木)必/(2期)1月15日(火)~1月25日(金)必/(3期)1月28日(月)~2月21日(木)必/(4期)2月25日(月)~3月7日(金)必  【試験日(H19)】(1期)1月12日(土)または13日(日)/(2期)1月27日(日)/(3期)2月23日(土)または24日(日)/(4期)3月25日(火)
【一般入試科目】選択=数I、生I、化Iより1科目
【一般競争率】〈H17年度〉社会人と合算1期1.9/2期3.6/3期3.8/4期2.3 〈H18年度〉1期1.9/2期3.5/3期2.4/4期1.4 〈H19年度〉推薦・社会人と合算1期1.0/2期1.0/3期1.1/4期7.5
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)面接(口頭試問含む)/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 北里学園  【沿革】昭和57年北里大学附属北里保健衛生学院として開校。平成6年現校名に改称し、看護科を増設。17年看護科を看護師/保健師カリキュラム4年課程へ移行し、保健看護科に改称。
【交通】JR浦佐駅より車で5分

〒252-1121  神奈川県 綾瀬市小園1424-4  TEL.0120-77-1975
【偏差値】45.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)9月1日(土)~9月13日(木)必/(2期)10月1日(月)~10月10日(水)必/(3期)10月15日(月)~11月8日(木)必/※以降9期まで定員に達するまで実施  【試験日(H19)】(1期)9月16日(日)/(2期)10月12日(金)・14日(日)/(3期)11月11日(日)/※以降9期まで定員に達するまで実施
【一般入試科目】理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.2/2期1.4/3・4期1.1 〈H18年度〉1期1.2/2期1.2/3期2.0 〈H19年度〉1.1
【推薦入試】有  【推薦科目】作文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 湘央学園  【沿革】昭和50年開校。
【交通】小田急線・相鉄線・JR海老名駅よりバスで望地下車徒歩2分

〒170-8418  東京都 豊島区東池袋3-6-1  TEL.03-3982-3131
【偏差値】47.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)11月1日(木)~11月22日(木)必/(2期)11月23日(金)~1月25日(金)必/(3期)1月26日(土)~2月22日(金)必/(4期)2月23日(土)~3月20日(木)必  【試験日(H19)】(1期)11月25日(日)/(2期)1月29日(火)/(3期)2月26日(火)/(4期)3月22日(土)
【一般入試科目】理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.7/2期1.4/3期2.2 〈H18年度〉1期2.6/2期2.0/3期2.0 〈H19年度〉1期1.2/2期1.3/3期1.3/4期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)理(生I、化Iより1科目)、面接/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 電波学園  【沿革】昭和21年開校。
【交通】JR池袋駅より徒歩5分

〒130-0015  東京都 墨田区横網1-10-8  TEL.03-3626-4111
【偏差値】-  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月15日(月)~11月16日(金)必/(2期)11月19日(月)~12月14日(金)必/(3期)12月17日(月)~1月18日(金)必/※以降5期まで実施  【試験日(H19)】(1期)11月17日(土)/(2期)12月15日(土)/(3期)1月19日(土)/※以降5期まで実施
【一般入試科目】面接、適性検査
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.9/2期1.5/3期1.7 〈H18年度〉1~4期1.1 〈H19年度〉1期1.3/2期1.3/3期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 田島学園  【沿革】昭和47年開校。
【交通】JR両国駅より徒歩5分または東京メトロ大江戸線両国駅より徒歩3分

〒151-0071  東京都 渋谷区本町6-21-7  TEL.03-3376-8511
【偏差値】46.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月10日(月)~1月24日(木)消/(2期)1月21日(月)~2月14日(木)消/(3期)2月12日(火)~3月19日(木)消  【試験日(H19)】(1期)1月27日(日)/(2期)2月17日(日)/(3期)3月23日(日)
【一般入試科目】小テスト(選択=数I・A、生I、化I、物Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1期2.1/2期1.7/3期7.5 〈H18年度〉1期1.7/2期1.2/3期1.0 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】小テスト(選択=数I・A、生I、化I、物Iより1科目)、小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 東洋学園  【沿革】昭和41年専門学校開校。55年診療放射線技術学科増設。
【交通】京王新線幡ケ谷駅または初台駅より徒歩7分

〒143-0024  東京都 大田区中央3-22-14  TEL.03-3775-1611
【偏差値】47.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月8日(火)~1月26日(土)必/(2期)1月28日(月)~2月23日(土)必/(3期)2月25日(月)~3月8日(土)必/※以降5期まで実施  【試験日(H19)】(1期)1月27日(日)/(2期)2月24日(日)/(3期)3月9日(日)/※以降5期まで実施
【一般入試科目】選択=数I・A、生I、化Iより2科目、作文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1.4 〈H18年度〉1~4期2.4 〈H19年度〉1~4期1.3
【推薦入試】有  【推薦科目】理(生I、化Iより1科目)、作文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】医療法人 昭和育英会  【沿革】昭和55年開校。
【交通】JR蒲田駅より徒歩15分

〒339-0031  埼玉県 さいたま市岩槻区飯塚50  TEL.048-798-8123
【偏差値】44.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)~11月8日(木)必/(2期)~12月21日(金)必/(3期)~1月24日(木)必/※以降5期まで実施  【試験日(H19)】(1期)11月10日(土)/(2期)12月23日(日)/(3期)1月26日(土)/※以降5期まで実施
【一般入試科目】基礎学力試験(数I、理〈生I、化Iより1科目〉)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1~3期1.3 〈H18年度〉1期1.3/2期1.3/3期1.3 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】一般常識、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 恵済学園  【沿革】昭和45年開校。
【交通】東武野田線岩槻駅よりバスで東武医学技術専門学校前下車

〒359-1112  埼玉県 所沢市泉町1806  TEL.04-2922-0008
【偏差値】44.0  【定員】 70名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月1日(月)~10月11日(木)/(2期)10月15日(月)~11月8日(木)/(3期)11月12日(月)~12月13日(木)/※以降8期まで実施  【試験日(H19)】(1期)10月13日(土)/(2期)11月10日(土)/(3期)12月15日(土)/※以降8期まで実施
【一般入試科目】理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】(学校推薦)作文、面接/(指定校制)指定校に連絡/(自己推薦)選択=生I、化Iより1科目、面接/(AO)面談
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 文理佐藤学園  【沿革】昭和53年開校。平成17年言語聴覚学科・義肢装具学科増設。
【交通】西武新宿線航空公園駅より徒歩7分

〒320-0834  栃木県 宇都宮市陽南4-2-1  TEL.028-658-8521
【偏差値】54.0  【定員】 20名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】11月26日(月)~11月30日(金)消  【試験日(H19)】〈一次〉1月22日(火)/〈二次〉2月7日(木)または2月8日(金)
【一般入試科目】〈一次〉英I・II、数I・II、理(生I、化I、物Iより2科目)/〈二次〉面接
【一般競争率】〈H17年度〉2.5 〈H18年度〉3.3 〈H19年度〉3.7
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】栃木県  【沿革】昭和59年開校。
【交通】JR宇都宮駅よりバスでがんセンター前下車徒歩5分

〒960-8141  福島県 福島市渡利字中角61  TEL.024-522-7827
【偏差値】56.0  【定員】 20名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月4日(金)~1月10日(木)消  【試験日(H19)】1月29日(火)・30日(水)
【一般入試科目】英I・II、数I・II、理(化I・II必須、生I・II、物I・IIより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉5.4 〈H18年度〉4.4 〈H19年度〉3.7
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】福島県  【沿革】昭和46年開校。
【交通】JR福島駅よりバスで沖町下車徒歩2

〒060-0062  北海道 札幌市中央区南2条西15  TEL.011-611-0291
【偏差値】57.5  【定員】 20名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】12月18日(火)~12月25日(火)消  【試験日(H19)】1月21日(月)・22日(火)
【一般入試科目】国総・現代文、英I・II、数I・II・A、理(化I・II必須、生I・II、物I・IIより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉6.3 〈H18年度〉4.1 〈H19年度〉4.0
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】北海道  【沿革】昭和36年開校。46年2年制の衛生検査技師科を廃止し、3年制の臨床検査技師科へ移行。
【交通】地下鉄東西線西18丁目駅より徒歩7分

〒078-8803  北海道 旭川市緑が丘東3条1-1-6  TEL.0166-65-3484
【偏差値】47.5  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月7日(月)~1月26日(土)消/(2期)3月1日(土)~3月15日(土)消  【試験日(H19)】(1期)2月1日(金)/(2期)3月21日(金)
【一般入試科目】英I、数I・II(指数関数・対数関数)、理(生I、化Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1.4 〈H18年度〉1.4 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】基礎学力試験、作文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】社団法人 緑蔭会  【沿革】昭和49年開校。
【交通】JR旭川駅より旭川電気軌道バスで工業高校前下車

〒063-0034  北海道 札幌市西区西野4条6-11-22  TEL.011-665-2040
【偏差値】52.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)10月22日(月)~11月9日(金)必/(2期)11月19日(月)~12月7日(金)必/(3期)1月7日(月)~1月25日(金)必/(4期)2月18日(月)~3月7日(金)必  【試験日(H19)】(1期)11月17日(土)/(2期)12月15日(土)/(3期)2月2日(土)/(4期)3月12日(水)
【一般入試科目】国総(古・漢除く)、選択=数I、生Iより1科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉非 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】国総(古・漢除く)、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 西野学園  【沿革】昭和57年開校。
【交通】地下鉄発寒南駅前よりJRバスで西野4条7丁目下車

〒780-0955  高知県 高知市旭天神町292-26  TEL.088-840-1664
【偏差値】52.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月24日(木)~2月1日(金)消/(2期)3月7日(金)~3月17日(月)消  【試験日(H19)】(1期)2月8日(金)/(2期)3月21日(金)
【一般入試科目】(1期)英I・II、数I、選択=生I、化Iより1科目、面接/(2期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉1期1.0/2期1.0 〈H18年度〉1期1.6/2期4.0 〈H19年度〉A日程1.0/B日程1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)選択=英I・II、生I、化Iより1科目、面接/(指定校制・自己推薦)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 高知学園  【沿革】昭和42年開校。平成20年看護学科増設。
【交通】JR旭駅より徒歩8分

〒738-8504  広島県 廿日市市佐方本町1-1  TEL.0829-32-0909
【偏差値】51.0  【定員】女 40名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月10日(木)~1月30日(水)必/(2期)2月13日(水)~2月21日(木)必/(3期)3月12日(水)~3月18日(火)必  【試験日(H19)】(1期)2月5日(火)/(2期)3月4日(火)/(3期)3月21日(金)
【一般入試科目】理(生I、化Iより1科目)、選択=英I・II、数I・A(場合の数と確率)より1科目
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉1期2.1/2期2.4/3期2.8 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】英I・II、数I、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 山陽女学園  【沿革】昭和44年2年制の衛生検査技師養成校として開校。48年臨床検査技師養成3年制、51年専修学校医療専門課程臨床検査科へ移行。平成19年山陽女子短期大学へ昇格。
【交通】JR廿日市駅より徒歩10分

〒701-0194  岡山県 倉敷市松島316  TEL.086-464-1033
【偏差値】56.5  【定員】 50名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期)1月4日(金)~1月23日(水)消/(後期B)2月25日(月)~3月8日(土)消/(センター利用)2月25日(月)~3月8日(土)消  【試験日(H19)】(前期)1月30日(水)/(後期B)3月14日(金)/(センター利用)〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉3月14日(金)
【一般入試科目】(前期)国総(古・漢除く)・現代文、選択=英I・II、数I、生I、化I、物Iより1科目、面接/(後期B)小論文、面接/(センター利用)〈一次〉大学入試センター試験〈二次〉面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.5/後期3.0 〈H18年度〉一般2.1/センター9.0 〈H19年度〉前期1.9/後期2.0/センター3.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般)選択=国総(古・漢除く)、英I、数Iより1科目、面接/(特別)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 川崎学園  【沿革】昭和48年開校。52年放射線技術科・医療秘書科、62年医用電子技術科増設。平成11年医用電子技術科を臨床工学科に改称。12年医療秘書科・医用デザイン科のみ川崎医療福祉大学に改組。13年介護福祉科開設。17年医療保育科増設。
【交通】JR山陽本線中庄駅より徒歩15分

〒164-0001  東京都 中野区中野3-43-16  TEL.03-3381-0121
【偏差値】52.0  【定員】 64名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月21日(月)~1月30日(水)必/(2期)2月12日(火)~2月25日(月)必/(3期)3月5日(水)~3月18日(火)必  【試験日(H19)】(1期)2月2日(土)/(2期)2月28日(木)/(3期)3月21日(金)
【一般入試科目】選択=数I・A、生I、化I、物I(計算機持込可)より2科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉1~3期3.0 〈H19年度〉非
【推薦入試】有  【推薦科目】《昨年度例》選択=数I・A、生I、化I、物I(計算機持込可)より2科目、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 東京文化学園  【沿革】昭和27年東京文化短期大学に併設の医学技術研究室として開校。30年東京文化医学技術学校に、51年現校名に改称。62年現校舎へ移転。平成14年より男女共学となる。18年短期大学へ移行。
【交通】JR・東京メトロ東西線中野駅より徒歩6分

〒151-0071  東京都 渋谷区本町6-31-1  TEL.03-3376-4321
【偏差値】45.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・3年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)12月26日(水)~1月9日(水)必/(2期)2月1日(金)~2月15日(金)必/(3期)2月21日(木)~3月4日(火)/(4期)3月11日(火)~3月18日(火)  【試験日(H19)】(1期)1月13日(日)/(2期)2月21日(木)/(3期)3月8日(土)/(4期)3月23日(日)
【一般入試科目】(1~3期)選択=国総(古・漢除く)、英I、生I、化Iより1科目、小論文/(4期)小論文
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉- 〈H19年度〉-
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)作文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 帝京大学  【沿革】昭和44年開校。平成17年柔道整復学科昼間部増設。20年短期大学へ移行。
【交通】都営新宿線幡ケ谷駅より徒歩7分

〒903-0123  沖縄県 中頭郡西原町字上原207  TEL.098-895-2221
【偏差値】60.0  【定員】 20名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)・13日(木)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期3.1/後期3.7 〈H18年度〉非 〈H19年度〉保健学科合算前期2.4/後期3.9
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和25年創設。47年国立大学として再発足、56年保健学部を医学部に改組。
【交通】那覇空港よりバスで琉球大学附属病院前下車

〒861-5598  熊本県 熊本市和泉町325  TEL.096-275-2215
【偏差値】53.5  【定員】 100名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(一般)1月7日(月)~1月24日(木)17:00必/(センター利用前期)1月7日(月)~1月31日(木)17:00必/(センター利用後期)2月21日(木)~2月29日(金)17:00必  【試験日(H19)】(一般)2月4日(月)/(センター利用前期)1月19日(土)・20日(日)/(センター利用後期)〈一次〉1月19日(土)・20日(日)〈二次〉3月7日(金)
【一般入試科目】(一般)英I・II(リスニング除く)、数I・II、理(生I、化I、物Iより1科目)/(センター利用前期)大学入試センター試験/(センター利用後期)〈一次〉大学入試センター試験〈二次〉英、数I・II・A・B、理(生I、化I、物Iより1科目)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期1.9/後期2.2 〈H18年度〉前期1.7/後期2.3 〈H19年度〉一般1.6/センター前期1.5/センター後期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)総合問題(国〈古・漢除く〉、英I・II〈リスニング除く〉、数I・A)、面接/(指定校制)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 銀杏学園  【沿革】平成15年銀杏学園短期大学より大学へ移行。19年リハビリテーション学科・助産別科増設。
【交通】JR西里駅下車徒歩5分

〒862-0976  熊本県 熊本市九品寺4-24-1  TEL.096-342-2146
【偏差値】66.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英I・II・オラコンI・II・リーディング・ライティング、数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)/(後期)小論文
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.8/後期2.3 〈H18年度〉前期1.7/後期3.0 〈H19年度〉前期2.5/後期4.7
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和51年熊本大学に医療技術短期大学部として併設。53年診療放射線技術学科を設置。55年専攻科設置。平成16年大学へ移行。
【交通】JR熊本駅より市営バス(本荘経由)大学病院前下車徒歩5分

〒812-8582  福岡県 福岡市東区馬出3-1-1  TEL.092-642-6680
【偏差値】68.0  【定員】 34名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・III・A・B・C、理(化I・II必須、生I・II、物I・IIより1科目)、外(英II・リーディング・ライティング、独、仏より1科目)(後期)英II・リーディング・ライティング、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.7/後期2.6 〈H18年度〉前期2.1/後期3.4 〈H19年度〉前期2.4/後期2.5
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和46年開校。平成15年大学へ移行。
【交通】地下鉄2号線馬出九大病院前駅より徒歩7分

〒791-2101  愛媛県 伊予郡砥部町高尾田543  TEL.089-958-2111
【偏差値】61.0  【定員】 20名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉2月25日(月)・26日(火)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉小論文(英文含む)、面接
【一般競争率】〈H17年度〉2.3 〈H18年度〉2.4 〈H19年度〉2.7
【推薦入試】有  【推薦科目】〈一次〉小論文、面接/〈二次〉大学入試センター試験
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】愛媛県  【沿革】昭和63年開校。平成3年専攻科増設。16年大学へ移行。
【交通】伊予鉄道松山市駅よりバスで高尾田下車徒歩10分

〒761-0123  香川県 高松市牟礼町原281-1  TEL.087-870-1212
【偏差値】62.0  【定員】 20名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)17:00必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉2月25日(月)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉面接
【一般競争率】〈H17年度〉2.5 〈H18年度〉5.6 〈H19年度〉2.7
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】香川県  【沿革】平成11年開校。16年香川県立保健医療大学保健医療学部へ移行。
【交通】琴電志度線原駅より徒歩5分

〒770-8509  徳島県 徳島市蔵本町3-18-15  TEL.088-633-9009
【偏差値】63.5  【定員】 17名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)17:00必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数II・III・A・B・C、英(リーディング・ライティング)
【一般競争率】〈H17年度〉前期3.8/後期2.9 〈H18年度〉前期2.6/後期5.0 〈H19年度〉前期2.7/後期4.7
【推薦入試】有  【推薦科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和62年徳島大学医学部臨床検査技術学校を母体として開校。平成14年徳島大学医学部保健学科へ移行。
【交通】JR蔵本駅より徒歩10分

〒755-8505  山口県 宇部市南小串1-1-1  TEL.0836-22-2134
【偏差値】63.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)・13日(木)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英I・II・リーディング・ライティング(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期4.3/後期3.8 〈H18年度〉前期2.0/後期2.6 〈H19年度〉前期2.8/後期5.0
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和27年開校。42年山口大学医学部附属看護学校となり、54年短期大学部へ移行。平成13年大学へ移行。
【交通】JR宇部線新川駅より徒歩15分

〒712-8505  岡山県 倉敷市連島町西之浦2640  TEL.086-440-1112
【偏差値】53.5  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期A・B)1月7日(月)~1月24日(木)必/※持参1月24日(木)/(後期)2月21日(木)~3月10日(月)必/※持参3月10日(月)/(センター利用前期)1月7日(月)~2月5日(火)/(センター利用後期)2月21日(木)~3月14日(金)  【試験日(H19)】(前期A)1月28日(月)/(前期B)1月29日(火)/(後期)3月14日(金)/(センター利用前・後期)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(前期A)選択=国総・国表I(古・漢除く)、英I・II・リーディング・ライティングより1科目、選択=数I・II・A・B(数列・ベクトル)、生I・II、化I・II(物質の構造と化学平衡・生活と物質)より1科目/(前期B・後期)選択=国総・国表I(古・漢除く)、英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、生I・II、化I・II(物質の構造と化学平衡・生活と物質)より2科目※国、英の同時選択不可
【一般競争率】〈H17年度〉臨床工学技士と合算前期A2.0/前期B2.0/後期1.9/センター前期1.9/センター後期2.4 〈H18年度〉前期A1.7/前期B1.7/後期1.5 〈H19年度〉医療コース合算前期A1.4/前期B1.4/後期2.0/センター前期1.4/センター後期2.6
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般推薦)基礎学力試問(生I・II、化I・II)/(特別・自己・専門高校・総合学科推薦)面接(口頭試問含む)/(AO)課題レポート、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 加計学園  【沿革】平成7年開学。15年より生命科学科において「医療コース」増設。
【交通】JR新倉敷駅よりバスで倉敷芸術科学大学行き終点下車

〒700-0005  岡山県 岡山市理大町1-1  TEL.086-256-8415
【偏差値】56.0  【定員】 85名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(一般前期SA・SAB方式・センター利用CI)1月7日(月)~1月23日(水)必/※持参1月23日(水)・24日(木)/(一般前期SB方式・センター利用CII)1月7日(月)~2月13日(水)必/※持参2月13日(水)・14日(木)/(一般後期・センター利用CIII)3月3日(月)~3月18日(火)必/※持参3月18日(火)・19日(水)  【試験日(H19)】(一般前期SA方式)1月30日(水)・31日(木)/※希望するいずれか/(一般前期SAB方式)2月1日(金)/(一般前期SB方式)2月19日(火)/(一般後期)3月22日(土)/(センター利用CI・CII・CIII)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(一般前期SA方式)英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、理(生I・II、化I・II、物I・II・地I・IIより1科目)/(一般前期SAB・SB方式)理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)、選択=英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、数IIIより1科目/(一般後期)選択=国総・国表I(古・漢除く)、英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)より2科目 【一般競争率】〈H17年度〉前期SA・SB2.1/後期4.2/センター1~3期3.9 〈H18年度〉前期SA2.3/前期SB1.4/後期3.0/センターCI3.7/センターCII1.4/センターCIII2.3 〈H19年度〉前期SA1.7/前期SB1.5/後期1.2/センターCI1.6/センターCII1.4/センターCIII1.6
【推薦入試】有  【推薦科目】(一般)選択=英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、理(生I、化I、物Iより1科目)より2科目/※理2科目選択不可/(特別)英、数、面接/(AO)課題レポート、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 加計学園  【沿革】昭和39年開校。41年応用物理学科増設。平成16年臨床生命科学科増設。19年工学部生体医工学科増設。
【交通】岡山駅西口より岡電バスで20分

〒700-8558  岡山県 岡山市鹿田町2-5-1  TEL.086-235-7984
【偏差値】65.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)、面接/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.4/後期1.8 〈H18年度〉前期2.1/後期1.7 〈H19年度〉前期2.8/後期4.5
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和24年開校。平成11年岡山大学医療技術短大を改組、保健学科を設置。
【交通】JR岡山駅よりバスで大学病院下車徒歩5分

〒683-8503  鳥取県 米子市西町86  TEL.0857-31-5061
【偏差値】62.5  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英I・II・リーディング・ライティング/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.5/後期2.2 〈H18年度〉前期3.7/後期3.8 〈H19年度〉前期1.5/後期1.4
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和50年鳥取大学医療技術短期大学部として開校。平成12年大学に移行、現校名に改称。
【交通】JR米子駅よりバスで大学病院下車

〒653-0838  兵庫県 神戸市長田区大谷町2-6-2  TEL.078-611-1821
【偏差値】54.5  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月7日(月)~1月28日(月)必/(2期)2月22日(金)~3月6日(木)必/(センター利用1期)1月21日(月)~2月8日(金)必/(センター利用2期)3月3日(月)~3月12日(水)必  【試験日(H19)】(1期)2月2日(土)/(2期)3月11日(火)/(センター利用1・2期)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(1期)英I・II、数I・A、理(生I、化I、物Iより1科目)/(2期)数I・A、理(生I、化Iより1科目)/(センター利用1・2期)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉- 〈H19年度〉-
【推薦入試】有  【推薦科目】基礎力検査(数I・A、生I、化Iより2科目)、書類審査/※3科目受験の場合は高得点の2科目を合否判定に採用
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 玉田学園  【沿革】昭和42年開校。58年専攻科(衛生技術科)開設。平成13年看護学科開設。平成20年大学へ移行。
【交通】山陽電鉄西代駅より徒歩9分またはJR・市営地下鉄新長田駅より徒歩15分

〒654-0142  兵庫県 神戸市須磨区友が丘7-10-2  TEL.078-796-4504
【偏差値】69.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)、外(英I・II・オラコンI・II・リーディング・ライティング、独、仏、中より1科目)/(後期)英I・II・オラコンI・II・リーディング・ライティング、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.5/後期4.2 〈H18年度〉1期3.4/2期3.5 〈H19年度〉前期2.9/後期4.1
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和56年3年制の短期大学部として神戸大学に併設。平成7年神戸大学医学部保健学科に移行。
【交通】市営地下鉄名谷駅より徒歩15分

〒565-0871  大阪府 吹田市山田丘1-7  TEL.06-6879-5111
【偏差値】72.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前・後期)1月28日(月)~2月6日(水)  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・IIIA・B(数列・ベクトル)・C(行列とその応用、式と曲線)、理(生I・II、化I・II、物I・II〈原子・電子と物質の性質・原子と原子核除く〉より2科目)、外(英I・II・リーディング・ライティング、独、仏より1科目)(後期)英I・II・リーディング・ライティング、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.3/後期2.2 〈H18年度〉前期1.3/後期1.2 〈H19年度〉前期2.1/後期3.4
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和42年大阪大学に短期大学部として併設。平成5年医学部保健学科へ移行。
【交通】阪急千里線北千里駅より徒歩約25分

〒606-8507  京都府 京都市左京区聖護院川原町53  TEL.075-751-3906
【偏差値】72.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)国総・現代文・古典、数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)、外(英I・II・オラコンI・II・リーディング・ライティング、独、仏、中より1科目)/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.3/後期4.6 〈H18年度〉前期2.5/後期2.9 〈H19年度〉前期2.4/後期2.3
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和50年京都大学に併設し京都大学医療技術短期大学部として開校。51年衛生技術科増設。57年理学療法学科・作業療法学科増設。平成16年大学へ移行。
【交通】京阪電鉄丸太町駅より徒歩5分

〒470-1192  愛知県 豊明市沓掛町田楽ケ窪1-98  TEL.0562-93-2504
【偏差値】58.0  【定員】 95名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期)1月4日(金)~1月24日(木)必/(後期)2月8日(金)~3月4日(火)必/(センター利用)1月4日(金)~1月18日(金)必  【試験日(H19)】(前期)2月1日(金)/(後期)3月9日(日)/(センター利用)〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉2月18日(月)
【一般入試科目】(一般前・後期)英I・II、選択=数I・II・A、生I、化I、物Iより2科目、面接/(センター利用)〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉面接
【一般競争率】〈H17年度〉一般2.4/センター6.2 〈H18年度〉一般2.0/センター4.4 〈H19年度〉一般1.6/センター7.7
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 藤田学園  【沿革】昭和39年学校法人藤田学園を設立。43年名古屋保健衛生大学衛生学部を開校。62年診療放射線技術学科増設。平成3年現校名に改称。16年リハビリテーション学科増設。20年臨床工学科増設。
【交通】名鉄前後駅よりバスで藤田保健衛生大学病院下車

〒461-8673  愛知県 名古屋市東区大幸南1-1-20  TEL.052-719-1518
【偏差値】69.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】-  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉2月25日(月)・26日(火)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)、外(英I・II・リーディング・ライティング、独、仏、中より1科目)
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.7/後期1.8 〈H18年度〉前・後期1.9 〈H19年度〉前期2.3/後期2.5
【推薦入試】有  【推薦科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和52年名古屋大学に医療技術短期大学部として併設。54年衛生技術学科増設。55年診療放射線技術学科増設。59年理学療法学科、作業療法学科増設。平成10年名古屋大学医学部保健学科へ移行。
【交通】地下鉄ナゴヤドーム前矢田駅より徒歩10分

〒501-3892  岐阜県 関市市平賀字長峰795-1  TEL.0575-22-9401
【偏差値】56.5  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月7日(月)~1月25日(金)消/(2期)2月12日(火)~2月25日(月)消  【試験日(H19)】(1期)2月4日(月)/(2期)3月3日(月)/(センター利用1・2期)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】理(生I、化I、物Iより1科目)、選択=国総(古・漢除く)・現代文、英I・II、数I・II・A、生I、化I、物Iより必須科目と重複しない1科目/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉1期1.6/2期1.6 〈H19年度〉1期1.5/2期1.7
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 神野学園  【沿革】昭和48年国際医学総合技術学院として開校。58年岐阜医療技術短期大学に移行、改称し、平成3年看護学科増設。18年大学へ移行。
【交通】JR岐阜駅・名鉄岐阜駅よりバスで岐阜医療短期大学前下車

〒920-0942  石川県 金沢市小立野5-11-80  TEL.076-265-2514
【偏差値】67.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英II・リーディング・ライティング、理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)(後期)小論文
【一般競争率】〈H17年度〉前期1.8/後期2.6 〈H18年度〉前期1.7/後期1.8 〈H19年度〉前期2.0/後期2.4
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和47年金沢大学医療技術短期大学部として開校。54年理学療法学科、作業療法学科増設。平成8年金沢大学医学部保健学科に移行。20年医薬保健学域保健学類へ改称。
【交通】JR金沢駅よりバス金沢学院大行で小立野下車徒歩8分

〒390-8621  長野県 松本市旭3-1-1  TEL.0263-37-2356
【偏差値】64.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)消  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(統計とコンピュータ・数値計算とコンピュータ除く)(後期)面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期4.9/後期2.8 〈H18年度〉前期4.5/後期2.8 〈H19年度〉前期4.2/後期3.0
【推薦入試】有  【推薦科目】面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和49年看護・衛生技術学科の2学科よりなる3年制短大として信州大学に併設。58年理学療法学科・作業療法学科増設。平成15年大学へ移行。
【交通】JR松本駅よりバスで信州大学前下車

〒951-8518  新潟県 新潟市中央区旭町通2-746  TEL.025-227-2357
【偏差値】64.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英(リーディング・ライティング)(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.1/後期2.1 〈H18年度〉前期2.7/後期3.3 〈H19年度〉前期2.1/後期2.4
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和49年新潟大学に併設の国立短期大学として開校。53年専攻科(助産特別専攻)を増設。平成12年大学に移行、現校名に改称。
【交通】JR新潟駅よりバスで日本海タワー前下車徒歩1分

〒228-8555  神奈川県 相模原市北里1-15-1  TEL.042-778-9700
【偏差値】62.0  【定員】 90名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(一般前期)12月17日(月)~1月23日(水)必/(一般後期)2月12日(火)~2月27日(水)/(センター利用)12月17日(月)~1月25日(金)必  【試験日(H19)】(一般前期)2月2日(土)/(一般後期)3月8日(土)/(センター利用)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(一般)英I・II、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、理(生I・II、化I・II、物I・IIより1科目)/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉一般4.0/センター22.0 〈H18年度〉一般2.9/センター8.9 〈H19年度〉前期2.8/後期5.4/センター3.3
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 北里学園  【沿革】昭和37年大学設立。61年看護学部増設。平成6年衛生学部を改組、医療衛生学部を増設。18年衛生技術学科を改組し、健康科学科と医療検査学科を開設。
【交通】小田急線相模大野駅よりバスで北里大学下車

〒229-8501  神奈川県 相模原市淵野辺1-17-71  TEL.042-769-2032
【偏差値】62.0  【定員】 70名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(一般)12月7日(月)~1月28日(月)/(センター利用)12月17日(月)~1月31日(木)  【試験日(H19)】(一般)2月5日(火)/(センター利用)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(一般)選択=英I・II、数I・II・A、生I、化Iより2科目/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉一般5.6/センター4.0 〈H18年度〉一般3.9/センター4.1 〈H19年度〉4.4
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 麻布獣医学園  【沿革】明治23年東京獣医講習所として開校。昭和55年現校名に改称。
【交通】JR矢部駅北口より徒歩4分

〒113-8510  東京都 文京区湯島1-5-45  TEL.03-5803-5083
【偏差値】68.0  【定員】 30名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月29日(火)~2月8日(金)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・III・A(平面図形・集合と論理・場合の数と確率)・B(ベクトル・数列)・C(行列とその応用・式と曲線)、理(生I・II〈生物現象と物質・生物の分類と進化・生物の集団〉、化I・II〈物質の構造と化学平衡・生活と物質・生命と物質〉、物I・II〈力と運動・電気と磁気・物質と原子・原子と原子核〉より2科目)、面接/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.8/後期4.2 〈H18年度〉前期2.5/後期4.8 〈H19年度〉前期3.2/後期5.4
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和3年開校の東京高等歯科医科学校を母体とし、19年医学科を併設し東京医学歯学専門学校となり、21年大学へ移行。平成元年保健衛生学科増設。
【交通】JR・東京メトロ丸の内線御茶ノ水駅より徒歩2分

〒173-8605  東京都 板橋区加賀2-11-1  TEL.03-3964-3031
【偏差値】58.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月4日(金)~1月25日(金)/(2期)2月1日(金)~2月15日(金)/(3期)2月21日(木)~3月4日(火)/(センター利用)1月4日(金)~1月18日(金)  【試験日(H19)】(1期)2月1日(金)~2月3日(日)/※希望するいずれか/(2期)2月20日(水)~2月22日(金)/※希望するいずれか/(3期)3月8日(土)・9日(日)/※希望するいずれか/(センター利用)〈一次〉1月19日(土)・20日(日)〈二次〉2月16日(土)
【一般入試科目】(一般)選択=国総(古・漢除く)、英I・II、数I・A、生I・II、化I・II、物I・IIより2科目※ただし、国・英の組合せ不可、面接/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉前期4.0/中期6.4/後期2.9 〈H19年度〉3.3
【推薦入試】有  【推薦科目】(公募制)作文、面接/(指定校制)指定校へ連絡/(AO)基礎学力検査(国総〈古・漢除く〉、英I、数I、生I・II、化I・II、物I・IIより2科目、ただし国英の組み合わせ不可)、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 帝京大学  【沿革】昭和41年設立。平成16年視能矯正学科増設。17年看護学科・診療放射線学科増設。18年臨床検査学科増設。19年スポーツ医療学科増設。20年柔道整復学科増設。
【交通】JR埼京線十条駅より徒歩10分

〒192-8508  東京都 八王子市宮下町476  TEL.042-691-0011
【偏差値】63.0  【定員】 78名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(一般)12月17日(月)~2月2日(土)必/(センター利用)12月17日(月)~1月18日(金)消  【試験日(H19)】(一般)2月9日(土)または11日(月)※両日受験可/(センター利用)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(一般)英I・II、選択=数I・A、生I、化I、物Iより2科目/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉一般5.4/センター8.7 〈H18年度〉一般3.2/センター7.0 〈H19年度〉4.7
【推薦入試】有  【推薦科目】面接、適性検査
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 杏林学園  【沿革】昭和45年開校。平成6年看護学科増設。18年臨床工学科増設。19年救急救命学科増設。
【交通】JR八王子駅よりバスで杏林大学下車

〒288-0025  千葉県 銚子市潮見町3  TEL.0479-30-4500
【偏差値】56.0  【定員】 90名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期A方式)1月4日(金)~1月24日(木)必/(前期B方式)1月25日(金)~2月14日(木)/(後期)2月26日(火)~3月17日(月)必/(センター利用)1月4日(金)~1月18日(金)  【試験日(H19)】(前期A方式)1月29日(火)・30日(水)・31日(木)/(前期B方式)2月20日(水)/(後期)3月22日(土)/(センター利用)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(前期A方式)英I・II・リーディング・ライティング、選択=国総(古・漢除く)、数I・II・A・B(数列・ベクトル)より1科目、選択=生I・II、化I・II、物I・IIより1科目/(前期B方式)英I・II・リーディング・ライティング、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、選択=国総(古・漢除く)、生I・II、化I・II、物I・IIより1科目/(後期)英I・II・リーディング・ライティング、選択=生I・II、化I・II、物I・IIより1科目/(センター利用)大学入試センター試験
【一般競争率】〈H17年度〉前期A2.0/前期B3.4/後期23.0 〈H18年度〉前期A2.6/前期B3.5/後期2.5 〈H19年度〉前期A1.8/前期B4.7/後期2.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(特別推薦・専願)小テスト(英、数)、面接/(併願)選択=国総(古・漢除く)、英I・II、数I・II・A・B、化I・IIより2科目/(AO)面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 加計学園  【沿革】平成16年開校。
【交通】JR銚子駅よりバスで10分

〒356-8533  埼玉県 ふじみ野市亀久保1196  TEL.049-261-6488
【偏差値】58.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(1期)1月21日(月)~1月30日(水)必/※持参1月29日(火)・30日(水)/(2期)2月15日(金)~2月23日(土)必/※持参2月22日(金)・23日(土)/(センター利用)1月22日(火)~1月31日(木)必/※持参1月30日(水)・31日(木)  【試験日(H19)】(1期)2月7日(木)/(2期)3月3日(月)/(センター利用)〈一次〉1月19日(土)・20日(日)〈二次〉2月22日(金)
【一般入試科目】(1期)英I・II、選択=数I・II・A、生I、化I、物Iより2科目、面接/(2期)英I・II、選択=数I・II・A、生I、化Iより1科目、面接/(センター利用)〈一次〉大学入試センター試験〈二次〉小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉非 〈H19年度〉一般2.8/センター8.7
【推薦入試】有  【推薦科目】選択=生I、化Iより1科目、小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 文京学園  【沿革】平成18年開校。
【交通】東武東上線ふじみ野駅よりスクールバス7分

〒355-8501  埼玉県 東松山市岩殿560  TEL.03-5399-7800
【偏差値】45.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(2教科型)1月4日(金)~1月18日(金)/(3教科型)1月4日(金)~1月25日(金)/※持参1月28日(月)10:00~14:00/(センター利用前期)1月4日(金)~1月18日(金)消/(センター利用後期)2月8日(金)~2月26日(火)必  【試験日(H19)】(2教科型)2月1日(金)/(3教科型)2月5日(火)・6日(水)/(センター利用前・後期)1月19日(土)・20日(日)
【一般入試科目】(2教科型)国総(古・漢除く)、英I・II・リーディング・ライディング/(3教科型)国総(古・漢除く)、英I・II・リーディング・ライティング、選択=数I・A、生I・化Iより1科目/(センター利用前・後期)英、選択=数I、数IA、数II、数II・Bより1科目、選択=生I、化I、理総A、理総Bより1科目
【一般競争率】〈H17年度〉2.7 〈H18年度〉3.3 〈H19年度〉一般[1]1.0/一般[2]1.1/センター前期1.6/センター後期3.2
【推薦入試】有  【推薦科目】(公募制)小論文、面接/(自己推薦前期)プレゼンテーション/(自己推薦後期)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 大東文化学園  【沿革】昭和35年大東柔道整復専門学校として開校。36年臨床検査科増設。42年大東医学技術専門学校に改称。平成17年大学へ移行。
【交通】東武東上線高坂駅よりスクールバス

〒343-8540  埼玉県 越谷市三野宮820  TEL.048-971-0500
【偏差値】59.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期)1月28日(月)~2月6日(水)必/(後期)1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉前期3.7/後期14.7 〈H19年度〉前期3.7/後期5.9
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】埼玉県  【沿革】昭和50年埼玉県立衛生短期大学として開校。平成11年大学へ移行、越谷市に移転。18年健康開発学科増設。
【交通】東武伊勢崎線せんげん台駅より徒歩20分

〒350-1241  埼玉県 日高市山根1397-1  TEL.042-984-4801
【偏差値】62.0  【定員】 80名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】(前期)1月7日(月)~1月30日(水)/(後期)2月14日(木)~2月28日(木)  【試験日(H19)】(前期)〈一次〉2月3日(日)〈二次〉2月10日(日)/(後期)3月2日(日)・3日(月)
【一般入試科目】〈一次〉英I・II、数I・II・A、理(生I、化I、物Iより1科目)〈二次〉面接/(後期)英I・II、選択=数I・II・A、生I、化Iより1科目、面接
【一般競争率】〈H17年度〉- 〈H18年度〉1.1 〈H19年度〉前期1.3/後期1.0
【推薦入試】有  【推薦科目】(推薦)小論文、面接/(AO)適性検査I(小論文)、適性検査II(基礎学力検査)、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】学校法人 埼玉医科大学  【沿革】昭和47年設立。平成18年保健医療学部増設。19年理学療法学科増設。
【交通】JR高麗川駅よりバスで埼玉医大保健医療学部下車

〒371-8511  群馬県 前橋市昭和町3-39-22  TEL.027-220-8909
【偏差値】65.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)小論文(後期)小論文
【一般競争率】〈H17年度〉非 〈H18年度〉前期2.0/後期3.6 〈H19年度〉前期1.8/後期2.3
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和52年群馬大学医療技術短期大学部として開校。平成9年大学へ移行。
【交通】JR前橋駅よりバスで群馬大学病院下車

〒305-8577  茨城県 つくば市天王台1-1-1  TEL.029-853-6007
【偏差値】65.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28 日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)・26日(火)(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数II・III・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)、外(英II、リーディング・ライティング、独、仏より1科目)、面接(後期)面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.1/後期3.5 〈H18年度〉3.2 〈H19年度〉2.7
【推薦入試】有  【推薦科目】小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和53年筑波大学医療技術短期大学部として開校。平成15年大学へ移行。
【交通】JR土浦駅またはひたち野うしく駅よりバスで追越学生宿舎前下車

〒980-8575  宮城県 仙台市青葉区星陵町2-1  TEL.022-717-7905
【偏差値】67.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉2月25日(月)・26日(火)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉数I・II・III・A・B・C、理(生I・II、化I・II、物I・IIより2科目)、外(英〈II・リーディング・ライティング〉、独、仏より1科目)
【一般競争率】〈H17年度〉前期2.3/後期3.6 〈H18年度〉前期合算8.6/後期合算8.6 〈H19年度〉前期2.8/後期5.8
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和48年東北大学に併設し東北大学医療技術短期大学として開校。平成16年大学へ移行。
【交通】JR仙台駅よりバスで大学病院前下車

〒036-8564  青森県 弘前市本町66-1  TEL.0172-39-5911
【偏差値】61.0  【定員】 40名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)英II・リーディング・ライティング(聞き取り・速読除く)、数I・II・A・B(数列・ベクトル)、理(生I・II、化I・II、物I・II〈原子・電子と物質の性質・原子と原子核除く〉より2科目)/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期3.1/後期6.5 〈H18年度〉前期3.1/後期8.3 〈H19年度〉前期2.6/後期10.0
【推薦入試】有  【推薦科目】大学入試センター試験、小論文、面接
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】平成12年弘前大学医療技術短期大学部と教育学部特別教科(看護)教員養成課程を医学部保健学科に統合。
【交通】JR弘前駅よりバスで大学病院前下車徒歩1分

〒060-0817  北海道 札幌市北区北17条西8  TEL.011-706-7484
【偏差値】66.0  【定員】 37名  【修業】全日制 ・4年  【受験資格】-
【出願期間(H19)】1月28日(月)~2月6日(水)必  【試験日(H19)】〈一次〉1月19日(土)・20日(日)/〈二次〉(前期)2月25日(月)/(後期)3月12日(水)
【一般入試科目】〈一次〉大学入試センター試験/〈二次〉(前期)数I・II・III・A・B・C、理(化I・II必須、生I・II、物I・IIより1科目)、外(英I・II・リーディング・ライティング、独、仏、中より1科目)/(後期)小論文、面接
【一般競争率】〈H17年度〉前期3.6/後期5.1 〈H18年度〉前期3.3/後期2.5 〈H19年度〉前期3.1/後期2.6
【推薦入試】無  【推薦科目】-
【取得可能な資格】臨床検査技師
【設置者】国立大学法人  【沿革】昭和55年北海道大学に併設し北海道大学医療技術短期大学部として開校。平成16年大学へ移行。
【交通】JR札幌駅北口西より徒歩10分

   附 則 [昭和45年5月21日法律第83号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、昭和四十六年一月一日から施行する。

(旧法の規定による免許を受けた者)
第二条 この法律の施行の際現に改正前の衛生検査技師法(以下「旧法」という。)第三条の規定による衛生検査技師の免許を受けている者は、改正後の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律(以下「新法」という。)第三条第二項の規定による衛生検査技師の免許を受けた者とみなす。

(旧法の規定による衛生検査技師名簿)
第三条 旧法第六条の規定による衛生検査技師名簿は、新法第六条の規定による衛生検査技師名簿の一部とみなす。

(旧法の規定による衛生検査技師名簿への登録)
第四条 旧法第七条第一項の規定によつてなされた衛生検査技師名簿への登録は、新法第七条第一項の規定によつてなされた衛生検査技師名簿への登録とみなす。

(旧法の規定による衛生検査技師免許証)
第五条 旧法第七条第二項の規定によつて交付された衛生検査技師免許証は、新法第七条第二項の規定によつて交付された衛生検査技師免許証とみなす。

(衛生検査技師の免許の特例)
第六条 厚生大臣は、新法第三条第二項の規定にかかわらず、旧法の規定による衛生検査技師試験(次項の規定により従前の例により行なわれる衛生検査技師試験を含む。附則第八条第二号において同じ。)に合格した者に対し、衛生検査技師の免許を与えるものとする。
2 衛生検査技師試験は、昭和五十一年十二月三十一日までは、なお従前の例により行なう。
3 学校教育法第五十六条第一項の規定により大学に入学することができる者(以下「大学入学資格者」という。)で、この法律の施行の際現に旧法第十五条第一号の規定により指定されている学校又は衛生検査技師養成所(この法律の施行前に、同号の規定により指定され、その効力を失つたものを含む。以下同じ。)において二年以上衛生検査技師として必要な知識及び技能を修得したもの並びに旧法附則第二項各号に規定する者は、前項の衛生検査技師試験を受けることができる。

(受験資格の特例)
第七条 大学入学資格者で、この法律の施行の際現に旧法第十五条第一号の規定により指定されている学校において三年以上新法第二条第一項に規定する検査に必要な知識及び技能の修習をおえているもの又は当該学校においてこの法律の施行の際現に同項に規定する検査に必要な知識及び技能を修習中であり、三年以上にわたるその修習をこの法律の施行後におえたものは、新法第十五条の規定にかかわらず、臨床検査技師国家試験を受けることができる。

第八条 次の各号の一に該当する者は、昭和五十二年十二月三十一日までは、新法第十五条の規定にかかわらず、臨床検査技師国家試験を受けることができる。
 一 大学入学資格者であつて、この法律の施行の際現に旧法第十五条第一号の規定により指定されている学校又は衛生検査技師養成所において二年以上衛生検査技師として必要な知識及び技能を修得した者で、新法第十五条第一号の規定により指定された学校又は臨床検査技師養成所において一年以上新法第二条第一項に規定する検査に必要な知識及び技能の修習をおえたもの
 二 旧法の規定による衛生検査技師試験に合格し、旧法第三条又は附則第六条第一項の規定による衛生検査技師の免許を受けた者で、厚生大臣が指定した講習会の課程を修了したもの

第十条 旧中等学校令(昭和十八年勅令第三十六号)による中等学校を卒業した者又は省令の定めるところによりこれと同等以上の学力があると認められる者は、附則第六条第三項、第七条及び第八条第一号の規定の適用については、大学入学資格者とみなす。

(旧法による処分及び手続)
第十一条 この附則に特別の規定があるものを除くほか、旧法によつてした処分、手続その他の行為は、新法中にこれに相当する規定があるときは、同法によつてしたものとみなす。

(罰則に関する経過規定)
第十二条 この法律の施行前にした行為及び附則第六条第二項の規定により従前の例により行なわれる衛生検査技師試験に係るこの法律の施行後にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

   附 則 [昭和55年12月6日法律第105号]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して三月を経過した日から施行する。

(経過措置)
第二条 この法律の施行の際現にこの法律による改正前の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律(以下「旧法」という。)第二十条の三第一項の規定による登録を受けている衛生検査所は、この法律による改正後の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律(以下「新法」という。)第二十条の三第一項の規定による登録を受けたものとみなす。

第三条 この法律の施行の際現に検査業務を行つている衛生検査所であつて、旧法第二十条の三第一項の規定による登録を受けていないものについては、新法第二十条の三第一項の規定は、この法律の施行後六月間は、適用しない。

第四条 旧法の規定又はこれに基づく命令の規定によつてした処分及び手続は、それぞれ、新法又はこれに基づく命令の相当規定によつてしたものとみなす。

第五条 この法律の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

   附 則 [昭和56年5月25日法律第51号]

 この法律は、公布の日から施行する。

   附 則 [昭和61年12月26日法律第109号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、それぞれ当該各号に定める日から施行する。
 一 [省略]
 二 第四条、第六条及び第九条から第十二条までの規定、第十五条中身体障害者福祉法第十九条第四項及び第十九条の二の改正規定、第十七条中児童福祉法第二十条第四項の改正規定、第三十四条の規定並びに附則第二条、第四条、第七条第一項及び第九条の規定並びに附則第十条中厚生省設置法(昭和二十四年法律第百五十一号)第六条第五十六号の改正規定 昭和六十二年四月一日

(その他の処分、申請等に係る経過措置)
第六条 この法律(附則第一条各号に掲げる規定については、当該各規定。以下この条及び附則第八条において同じ。)の施行前に改正前のそれぞれの法律の規定によりされた許可等の処分その他の行為(以下この条において「処分等の行為」という。)又はこの法律の施行の際現に改正前のそれぞれの法律の規定によりされている許可等の申請その他の行為(以下この条において「申請等の行為」という。)でこの法律の施行の日においてこれらの行為に係る行政事務を行うべき者が異なることとなるものは、附則第二条から前条までの規定又は改正後のそれぞれの法律(これに基づく命令を含む。)の経過措置に関する規定に定めるものを除き、この法律の施行の日以後における改正後のそれぞれの法律の適用については、改正後のそれぞれの法律の相当規定によりされた処分等の行為又は申請等の行為とみなす。

(罰則に関する経過措置)
第八条 この法律の施行前にした行為及び附則第二条第一項の規定により従前の例によることとされる場合における第四条の規定の施行後にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

   附 則 [平成3年4月2日法律第25号] [抄]

(施行期日)
1 この法律は、平成三年七月一日から施行する。

   附 則 [平成5年11月12日法律第89号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、行政手続法(平成五年法律第八十八号)の施行の日から施行する。

(諮問等がされた不利益処分に関する経過措置)
第二条 この法律の施行前に法令に基づき審議会その他の合議制の機関に対し行政手続法第十三条に規定する聴聞又は弁明の機会の付与の手続その他の意見陳述のための手続に相当する手続を執るべきことの諮問その他の求めがされた場合においては、当該諮問その他の求めに係る不利益処分の手続に関しては、この法律による改正後の関係法律の規定にかかわらず、なお従前の例による。

(罰則に関する経過措置)
第十三条 この法律の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

(聴聞に関する規定の整理に伴う経過措置)
第十四条 この法律の施行前に法律の規定により行われた聴聞、聴問若しくは聴聞会(不利益処分に係るものを除く。)又はこれらのための手続は、この法律による改正後の関係法律の相当規定により行われたものとみなす。

(政令への委任)
第十五条 附則第二条から前条までに定めるもののほか、この法律の施行に関して必要な経過措置は、政令で定める。

   附 則 [平成6年7月1日法律第84号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から施行する。ただし、第三条中母子保健法第十八条の改正規定(「又は保健所を設置する市」を「、保健所を設置する市又は特別区」に改める部分を除く。)は平成七年一月一日から、第二条、第四条、第五条、第七条、第九条、第十一条、第十三条、第十五条、第十七条、第十八条及び第二十条の規定並びに附則第三条から第十一条まで、附則第二十三条から第三十七条まで及び附則第三十九条の規定は平成九年四月一日から施行する。

(臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律の一部改正に伴う経過措置)
第八条 第十五条の施行日前に発生した事項につき改正前の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律第二十条の四第三項の規定により届け出なければならないこととされている事項の届出については、なお従前の例による。

(その他の処分、申請等に係る経過措置)
第十三条 この法律(附則第一条ただし書に規定する規定については、当該規定。以下この条及び次条において同じ。)の施行前に改正前のそれぞれの法律の規定によりされた許可等の処分その他の行為(以下この条において「処分等の行為」という。)又はこの法律の施行の際現に改正前のそれぞれの法律の規定によりされている許可等の申請その他の行為(以下この条において「申請等の行為」という。)に対するこの法律の施行の日以後における改正後のそれぞれの法律の適用については、附則第五条から第十条までの規定又は改正後のそれぞれの法律(これに基づく命令を含む。)の経過措置に関する規定に定めるものを除き、改正後のそれぞれの法律の相当規定によりされた処分等の行為又は申請等の行為とみなす。

(罰則に関する経過措置)
第十四条 この法律の施行前にした行為及びこの法律の附則において従前の例によることとされる場合におけるこの法律の施行後にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

(その他の経過措置の政令への委任)
第十五条 この附則に規定するもののほか、この法律の施行に伴い必要な経過措置は政令で定める。

   附 則 [平成7年5月12日法律第91号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して二十日を経過した日から施行する。

   附 則 [平成11年7月16日法律第87号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、平成十二年四月一日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各号に定める日から施行する。
 一 第一条中地方自治法第二百五十条の次に五条、節名並びに二款及び款名を加える改正規定(同法第二百五十条の九第一項に係る部分(両議院の同意を得ることに係る部分に限る。)に限る。)、第四十条中自然公園法附則第九項及び第十項の改正規定(同法附則第十項に係る部分に限る。)、第二百四十四条の規定(農業改良助長法第十四条の三の改正規定に係る部分を除く。)並びに第四百七十二条の規定(市町村の合併の特例に関する法律第六条、第八条及び第十七条の改正規定に係る部分を除く。)並びに附則第七条、第十条、第十二条、第五十九条ただし書、第六十条第四項及び第五項、第七十三条、第七十七条、第百五十七条第四項から第六項まで、第百六十条、第百六十三条、第百六十四条並びに第二百二条の規定 公布の日

(厚生大臣に対する再審査請求に係る経過措置)
第七十四条 施行日前にされた行政庁の処分に係る第百四十九条から第百五十一条まで、第百五十七条、第百五十八条、第百六十五条、第百六十八条、第百七十条、第百七十二条、第百七十三条、第百七十五条、第百七十六条、第百八十三条、第百八十八条、第百九十五条、第二百一条、第二百八条、第二百十四条、第二百十九条から第二百二十一条まで、第二百二十九条又は第二百三十八条の規定による改正前の児童福祉法第五十九条の四第二項、あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律第十二条の四、食品衛生法第二十九条の四、旅館業法第九条の三、公衆浴場法第七条の三、医療法第七十一条の三、身体障害者福祉法第四十三条の二第二項、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第五十一条の十二第二項、クリーニング業法第十四条の二第二項、狂犬病予防法第二十五条の二、社会福祉事業法第八十三条の二第二項、結核予防法第六十九条、と畜場法第二十条、歯科技工士法第二十七条の二、臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律第二十条の八の二、知的障害者福祉法第三十条第二項、老人福祉法第三十四条第二項、母子保健法第二十六条第二項、柔道整復師法第二十三条、建築物における衛生的環境の確保に関する法律第十四条第二項、廃棄物の処理及び清掃に関する法律第二十四条、食鳥処理の事業の規制及び食鳥検査に関する法律第四十一条第三項又は感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第六十五条の規定に基づく再審査請求については、なお従前の例による。

(国等の事務)
第百五十九条 この法律による改正前のそれぞれの法律に規定するもののほか、この法律の施行前において、地方公共団体の機関が法律又はこれに基づく政令により管理し又は執行する国、他の地方公共団体その他公共団体の事務(附則第百六十一条において「国等の事務」という。)は、この法律の施行後は、地方公共団体が法律又はこれに基づく政令により当該地方公共団体の事務として処理するものとする。

(処分、申請等に関する経過措置)
第百六十条 この法律(附則第一条各号に掲げる規定については、当該各規定。以下この条及び附則第百六十三条において同じ。)の施行前に改正前のそれぞれの法律の規定によりされた許可等の処分その他の行為(以下この条において「処分等の行為」という。)又はこの法律の施行の際現に改正前のそれぞれの法律の規定によりされている許可等の申請その他の行為(以下この条において「申請等の行為」という。)で、この法律の施行の日においてこれらの行為に係る行政事務を行うべき者が異なることとなるものは、附則第二条から前条までの規定又は改正後のそれぞれの法律(これに基づく命令を含む。)の経過措置に関する規定に定めるものを除き、この法律の施行の日以後における改正後のそれぞれの法律の適用については、改正後のそれぞれの法律の相当規定によりされた処分等の行為又は申請等の行為とみなす。
2 この法律の施行前に改正前のそれぞれの法律の規定により国又は地方公共団体の機関に対し報告、届出、提出その他の手続をしなければならない事項で、この法律の施行の日前にその手続がされていないものについては、この法律及びこれに基づく政令に別段の定めがあるもののほか、これを、改正後のそれぞれの法律の相当規定により国又は地方公共団体の相当の機関に対して報告、届出、提出その他の手続をしなければならない事項についてその手続がされていないものとみなして、この法律による改正後のそれぞれの法律の規定を適用する。

(不服申立てに関する経過措置)
第百六十一条 施行日前にされた国等の事務に係る処分であって、当該処分をした行政庁(以下この条において「処分庁」という。)に施行日前に行政不服審査法に規定する上級行政庁(以下この条において「上級行政庁」という。)があったものについての同法による不服申立てについては、施行日以後においても、当該処分庁に引き続き上級行政庁があるものとみなして、行政不服審査法の規定を適用する。この場合において、当該処分庁の上級行政庁とみなされる行政庁は、施行日前に当該処分庁の上級行政庁であった行政庁とする。
2 前項の場合において、上級行政庁とみなされる行政庁が地方公共団体の機関であるときは、当該機関が行政不服審査法の規定により処理することとされる事務は、新地方自治法第二条第九項第一号に規定する第一号法定受託事務とする。

(手数料に関する経過措置)
第百六十二条 施行日前においてこの法律による改正前のそれぞれの法律(これに基づく命令を含む。)の規定により納付すべきであった手数料については、この法律及びこれに基づく政令に別段の定めがあるもののほか、なお従前の例による。

(罰則に関する経過措置)
第百六十三条 この法律の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

(その他の経過措置の政令への委任)
第百六十四条 この附則に規定するもののほか、この法律の施行に伴い必要な経過措置(罰則に関する経過措置を含む。)は、政令で定める。

(検討)
第二百五十条 新地方自治法第二条第九項第一号に規定する第一号法定受託事務については、できる限り新たに設けることのないようにするとともに、新地方自治法別表第一に掲げるもの及び新地方自治法に基づく政令に示すものについては、地方分権を推進する観点から検討を加え、適宜、適切な見直しを行うものとする。

第二百五十一条 政府は、地方公共団体が事務及び事業を自主的かつ自立的に執行できるよう、国と地方公共団体との役割分担に応じた地方税財源の充実確保の方途について、経済情勢の推移等を勘案しつつ検討し、その結果に基づいて必要な措置を講ずるものとする。

   附 則 [平成11年12月22日法律第160号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律(第二条及び第三条を除く。)は、平成十三年一月六日から施行する。[後略]

   附 則 [平成13年6月29日法律第87号]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して一月を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。

(検討)
第二条 政府は、この法律の施行後五年を目途として、この法律による改正後のそれぞれの法律における障害者に係る欠格事由の在り方について、当該欠格事由に関する規定の施行の状況を勘案して検討を加え、その結果に基づいて必要な措置を講ずるものとする。

(再免許に係る経過措置)
第三条 この法律による改正前のそれぞれの法律に規定する免許の取消事由により免許を取り消された者に係る当該取消事由がこの法律による改正後のそれぞれの法律により再免許を与えることができる取消事由(以下この条において「再免許が与えられる免許の取消事由」という。)に相当するものであるときは、その者を再免許が与えられる免許の取消事由により免許が取り消された者とみなして、この法律による改正後のそれぞれの法律の再免許に関する規定を適用する。

(罰則に係る経過措置)
第四条 この法律の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

   附 則 [平成13年7月11日法律第105号]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各号に定める日から施行する。
 一 第二十六条の改正規定 公布の日から起算して六月を経過した日
 二 第五十六条に一項を加える改正規定、第五十七条第三項の改正規定、第六十七条に一項を加える改正規定並びに第七十三条の三及び第八十二条の十の改正規定並びに次条及び附則第五条から第十六条までの規定 平成十四年四月一日

   附 則 [平成13年12月12日法律第153号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して六月を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。

(処分、手続等に関する経過措置)
第四十二条 この法律の施行前に改正前のそれぞれの法律(これに基づく命令を含む。以下この条において同じ。)の規定によってした処分、手続その他の行為であって、改正後のそれぞれの法律の規定に相当の規定があるものは、この附則に別段の定めがあるものを除き、改正後のそれぞれの法律の相当の規定によってしたものとみなす。

(罰則に関する経過措置)
第四十三条 この法律の施行前にした行為及びこの附則の規定によりなお従前の例によることとされる場合におけるこの法律の施行後にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

(経過措置の政令への委任)
第四十四条 この附則に規定するもののほか、この法律の施行に関し必要な経過措置は、政令で定める。

   附 則 [平成17年5月2日法律第39号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して一年を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。

(受験資格の特例)
第二条 この法律の施行の際現にこの法律による改正前の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律(以下「旧法」という。)第三条第二項の規定による衛生検査技師の免許を受けている者で、学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)に基づく大学(同法に基づく短期大学を除く。)又は旧法第十五条第一号若しくはこの法律による改正後の臨床検査技師等に関する法律(以下「新法」という。)第十五条第一号の規定により指定された学校若しくは臨床検査技師養成所において新法第二条に規定する生理学的検査及び新法第十一条に規定する採血に関する科目で厚生労働大臣の指定するものを修めたものは、この法律の施行の日(以下「施行日」という。)の属する年度の翌々年度の末日までは、新法第十五条の規定にかかわらず、臨床検査技師国家試験を受けることができる。

(衛生検査技師の業務の継続等)
第三条 この法律の施行の際現に旧法第三条第二項の規定による衛生検査技師の免許を受けている者又は次項の規定により従前の例による衛生検査技師の免許を受けた者は、新法第二十条の規定にかかわらず、衛生検査技師の名称を用いて、旧法第二条第二項に規定する業をすることができる。
2 厚生労働大臣は、旧法第三条第二項の規定による衛生検査技師の免許を受けることができる者が、施行日から起算して四年を経過する日の属する年度の末日までに申請したときは、その者に対し、なお従前の例により衛生検査技師の免許を与えることができる。
3 第一項に規定する者については、旧法第五条、第六条第二項、第八条から第十条まで、第十八条、第十九条、第二十条の二の二、第二十三条及び第二十四条第一号の規定は、なおその効力を有する。この場合において、旧法第八条第一項中「第四条」とあるのは「臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律の一部を改正する法律(平成十六年法律第三十九号。以下「平成十六年改正法」という。)による改正前の臨床検査技師、衛生検査技師等に関する法律(以下「旧法」という。)第四条」と、旧法第二十条の二の二中「この法律」とあるのは「平成十六年改正法附則第三条第三項の規定によりなおその効力を有することとされた旧法並びに平成十六年改正法附則第二条及び第三条」とする。

(秘密を守る義務に関する経過措置)
第四条 この法律の施行前に衛生検査技師でなくなった者の旧法第十九条に規定するその業務上取り扱ったことについて知り得た秘密については、同条及び旧法第二十三条の規定は、施行日以後も、なおその効力を有する。

(罰則に関する経過措置)
第五条 この法律の施行前にした行為に対する罰則の適用については、なお従前の例による。

(その他の経過措置の政令への委任)
第六条 附則第二条から前条までに定めるもののほか、この法律の施行に関し必要となる経過措置は、政令で定める。

   附 則 [平成19年6月27日法律第96号] [抄]

(施行期日)
第一条 この法律は、公布の日から起算して六月を超えない範囲内において政令で定める日から施行する。

第一章 総則

(この法律の目的)
第一条 この法律は、臨床検査技師の資格等を定め、もつて医療及び公衆衛生の向上に寄与することを目的とする。

(定義)
第二条 この法律で「臨床検査技師」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、臨床検査技師の名称を用いて、医師又は歯科医師の指示の下に、微生物学的検査、血清学的検査、血液学的検査、病理学的検査、寄生虫学的検査、生化学的検査及び厚生労働省令で定める生理学的検査を行うことを業とする者をいう。

第二章 免許

(免許)
第三条 臨床検査技師の免許(以下「免許」という。)は、臨床検査技師国家試験(以下「試験」という。)に合格した者に対して与える。

(欠格事由)
第四条 次の各号のいずれかに該当する者には、免許を与えないことができる。
 一 心身の障害により臨床検査技師の業務を適正に行うことができない者として厚生労働省令で定めるもの
 二 麻薬、あへん又は大麻の中毒者
 三 第二条に規定する検査の業務に関し、犯罪又は不正の行為があつた者

(臨床検査技師名簿)
第五条 厚生労働省に臨床検査技師名簿を備え、免許に関する事項を登録する。

(登録及び免許証の交付)
第六条 免許は、試験に合格した者の申請により、厚生労働大臣が臨床検査技師名簿に登録することによつて行う。
2 厚生労働大臣は、免許を与えたときは、臨床検査技師免許証を交付する。

(意見の聴取)
第七条 厚生労働大臣は、免許を申請した者について、第四条第一号に掲げる者に該当すると認め、同条の規定により免許を与えないこととするときは、あらかじめ、当該申請者にその旨を通知し、その求めがあつたときは、厚生労働大臣の指定する職員にその意見を聴取させなければならない。

(免許の取消等)
第八条 臨床検査技師が第四条各号のいずれかに該当するに至つたときは、厚生労働大臣は、その免許を取り消し、又は期間を定めて臨床検査技師の名称の使用の停止を命ずることができる。
2 都道府県知事は、臨床検査技師について前項の処分が行われる必要があると認めるときは、その旨を厚生労働大臣に具申しなければならない。
3 第一項の規定による取消処分を受けた者であつても、その者がその取消しの理由となつた事項に該当しなくなつたとき、その他その後の事情により再び免許を与えるのが適当であると認められるに至つたときは、再免許を与えることができる。

(聴聞等の方法の特例)
第九条 前条第一項の規定による処分に係る行政手続法(平成五年法律第八十八号)第十五条第一項又は第三十条の通知は、聴聞の期日又は弁明を記載した書面の提出期限(口頭による弁明の機会の付与を行う場合には、その日時)の二週間前までにしなければならない。

(政令への委任)
第十条 この章に規定するもののほか、免許の申請、臨床検査技師名簿の登録、訂正及び消除並びに臨床検査技師免許証の交付、書換交付、再交付、返納及び提出に関して必要な事項は、政令で定める。

第三章 試験

(試験の目的)
第十一条 試験は、第二条に規定する検査に必要な知識及び技能(同条に規定する検査のための血液を採取する行為で政令で定めるもの(以下「採血」という。)に必要な知識及び技能を含む。以下同じ。)について行う。

(試験の実施)
第十二条 試験は、厚生労働大臣が毎年少くとも一回行う。

(試験委員)
第十三条 試験の実施に関して必要な事務をつかさどらせるため、厚生労働省に臨床検査技師試験委員(以下「試験委員」という。)を置く。
2 試験委員に関して必要な事項は、政令で定める。

(試験委員等の不正行為の禁止)
第十四条 試験委員その他試験に関する事務をつかさどる者は、その事務の施行に当つては厳正を保持し、不正の行為がないようにしなければならない。

(受験資格)
第十五条 試験は、次の各号のいずれかに該当する者でなければ受けることができない。
 一 学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)第九十条第一項の規定により大学に入学することができる者(この号の規定により文部科学大臣の指定した学校が大学である場合において、当該大学が同条第二項の規定により当該大学に入学させた者を含む。)で、文部科学大臣が指定した学校又は厚生労働大臣が指定した臨床検査技師養成所において三年以上第二条に規定する検査に必要な知識及び技能を修得したもの
 二 学校教育法に基づく大学又は旧大学令(大正七年勅令第三百八十八号)に基づく大学において医学、歯学、獣医学又は薬学の正規の課程を修めて卒業した者その他第二条に規定する検査(同条の厚生労働省令で定める生理学的検査を除く。第二十条の三において同じ。)に必要な知識及び技能を有すると認められる者で、政令の定めるところにより前号に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認められるもの
 三 外国の第二条に規定する検査に関する学校若しくは養成所を卒業し、又は外国で臨床検査技師の免許に相当する免許を受けた者で、厚生労働大臣が第一号に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有すると認めたもの

(不正行為の禁止)
第十六条 試験に関して不正の行為があつた場合には、その不正行為に関係のある者について、その受験を停止させ、又はその試験を無効とすることができる。この場合においては、なお、その者について、期間を定めて試験を受けることを許さないことができる。

(政令及び厚生労働省令への委任)
第十七条 この章に規定するもののほか、第十五条第一号の学校又は臨床検査技師養成所の指定に関して必要な事項は政令で、試験科目、受験手続、受験手数料その他試験に関して必要な事項は厚生労働省令で定める。

第四章 業務等

(信用失墜行為の禁止)
第十八条 臨床検査技師は、臨床検査技師の信用を傷つけるような行為をしてはならない。

(秘密を守る義務)
第十九条 臨床検査技師は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つたことについて知り得た秘密を他に漏らしてはならない。臨床検査技師でなくなつた後においても、同様とする。

(名称の使用禁止)
第二十条 臨床検査技師でない者は、臨床検査技師という名称又はこれに紛らわしい名称を使用してはならない。

(保健師助産師看護師法との関係)
第二十条の二 臨床検査技師は、保健師助産師看護師法(昭和二十三年法律第二百三号)第三十一条第一項及び第三十二条の規定にかかわらず、診療の補助として採血(医師又は歯科医師の具体的な指示を受けて行うものに限る。)及び第二条の厚生労働省令で定める生理学的検査を行うことを業とすることができる。
2 前項の規定は、第八条第一項の規定により臨床検査技師の名称の使用の停止を命ぜられている者については、適用しない。

(権限の委任)
第二十条の二の二 この法律に規定する厚生労働大臣の権限は、厚生労働省令で定めるところにより、地方厚生局長に委任することができる。
2 前項の規定により地方厚生局長に委任された権限は、厚生労働省令で定めるところにより、地方厚生支局長に委任することができる。

第四章の二 衛生検査所

(登録)
第二十条の三 衛生検査所(人体から排出され、又は採取された検体について第二条に規定する検査を業として行う場所(病院、診療所又は厚生労働大臣が定める施設内の場所を除く。)をいう。以下同じ。)を開設しようとする者は、その衛生検査所について、厚生労働省令の定めるところにより、その衛生検査所の所在地の都道府県知事(その所在地が保健所を設置する市又は特別区の区域にある場合においては、市長又は区長。以下この章において同じ。)の登録を受けなければならない。
2 都道府県知事は、前項の登録(以下「登録」という。)の申請があつた場合において、その申請に係る衛生検査所の構造設備、管理組織その他の事項が第二条に規定する検査の業務(以下「検査業務」という。)を適正に行うために必要な厚生労働省令で定める基準に適合しないと認めるとき、又はその申請者が第二十条の七の規定により登録を取り消され、取消しの日から二年を経過していないものであるときは、登録をしてはならない。
3 登録は、次の各号に掲げる事項について行うものとする。
 一 申請者の氏名及び住所(法人にあつては、その名称及び主たる事務所の所在地)
 二 衛生検査所の名称及び所在地
 三 検査業務の内容

(登録の変更等)
第二十条の四 登録を受けた衛生検査所の開設者は、その衛生検査所について、前条第三項第三号に掲げる事項を変更しようとするときは、その衛生検査所の所在地の都道府県知事の登録の変更を受けなければならない。
2 前条第二項の規定は、前項の登録の変更について準用する。
3 登録を受けた衛生検査所の開設者は、その衛生検査所を廃止し、休止し、若しくは休止した衛生検査所を再開したとき、又は前条第三項第一号に掲げる事項若しくは衛生検査所の名称、構造設備、管理組織その他厚生労働省令で定める事項を変更したときは、三十日以内に、その衛生検査所の所在地の都道府県知事にその旨を届け出なければならない。
4 衛生検査所を開設しようとする者又は登録を受けた衛生検査所の検査業務の管理を行う者は、その衛生検査所に検体検査用放射性同位元素を備えようとするときその他厚生労働省令で定める場合においては、厚生労働省令で定めるところにより、その衛生検査所の所在地の都道府県知事に届け出なければならない。

(報告及び検査)
第二十条の五 都道府県知事は、この法律を施行するため必要があると認めるときは、登録を受けた衛生検査所の開設者に対し、必要な報告を命じ、又はその職員に、その衛生検査所に立ち入り、その構造設備若しくは帳簿書類その他の物件を検査させることができる。
2 前項の規定により立入検査をする職員は、その身分を示す証明書を携帯し、関係人の請求があつたときは、これを提示しなければならない。
3 第一項の権限は、犯罪捜査のために認められたものと解してはならない。

(指示)
第二十条の六 都道府県知事は、登録を受けた衛生検査所の検査業務が適正に行われていないため医療及び公衆衛生の向上を阻害すると認めるときは、その開設者に対し、その構造設備又は管理組織の変更その他必要な指示をすることができる。

(登録の取消し等)
第二十条の七 都道府県知事は、登録を受けた衛生検査所の構造設備、管理組織その他の事項が第二十条の三第二項の厚生労働省令で定める基準に適合しなくなつたとき、又は登録を受けた衛生検査所の開設者が第二十条の四第一項の規定による登録の変更を受けないときは、その衛生検査所の登録を取り消し、又は期間を定めて、その業務の全部若しくは一部の停止を命ずることができる。

(聴聞等の方法の特例)
第二十条の八 第九条の規定は、都道府県知事が前条の規定による処分を行う場合に準用する。

(厚生労働省令への委任)
第二十条の九 この章に規定するもののほか、衛生検査所の登録に関して必要な事項は、厚生労働省令で定める。

第五章 罰則

第二十一条 第十四条の規定に違反して故意若しくは重大な過失により事前に試験問題を漏らし、又は故意に不正の採点をした者は、一年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

第二十二条 次の各号のいずれかに該当する者は、六月以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
 一 第二十条の三第一項の規定に違反した者
 二 第二十条の四第一項の規定に違反した者
 三 第二十条の七の規定による業務の停止命令に違反した者

第二十三条 第十九条の規定に違反した者は、五十万円以下の罰金に処する。
2 前項の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。

第二十四条 次の各号のいずれかに該当する者は、三十万円以下の罰金に処する。
 一 第八条第一項の規定により臨床検査技師の名称の使用の停止を命ぜられた者で、当該停止を命ぜられた期間中に、臨床検査技師の名称を使用したもの
 二 第二十条の規定に違反した者
 三 第二十条の四第三項の規定に違反した者
 四 第二十条の五第一項の規定による報告をせず、若しくは虚偽の報告をし、又は同項の規定による検査を拒み、妨げ、若しくは忌避した者

第二十五条 法人の代表者又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者が、その法人又は人の業務に関し、第二十二条又は前条第一項第三号若しくは第四号の違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法人又は人に対しても各本条の罰金刑を科する。

 4年制大学や3年制短期大学、3年制専門学校ともに共通の臨床検査技師養成学校のカリキュラムは次のとおりです。これらの単位を履修しないと、臨床検査技師の国家試験を受験することはできません。

教育の内容
単位数
基礎分野 科学的思想の基礎
14
人間と生活
小計
14
基礎専門分野 人体の構造と機能
医学検査の基礎と疾病との関係
保健医療福祉と医学検査
医療工学・情報科学
小計
20
専門分野 臨床病態学
形態検査学
生物化学分析検査学
11
病因・生体防御検査学
10
生理機能検査学
検査総合管理学
臨地実習
小計
59
合計
93
備考

(1)単位の計算方法は、大学設置記事(昭和31年文部省令第28号)第21条第2項の例による。ただし、臨地実習については1単位45時間とする。

(2)学校教育法に基づく大学若しくは高等専門学校、旧大学令に基づく大学又は他の医療関係職種の養成を行う施設として文部大臣の指定を受けた学校又は厚生大臣の指定を受けた養成所において既に履修した科目については、免除することができる。

(3)複数の教育内容を併せて教授することが教育上適切と認められる場合において、臨地実習7単位以上及び臨地実習以外の教育内容86単位以上(うち基礎分野14単位以上、専門基礎分野20単位以上、専門分野52単位以上)であるときは、この表の教育内容毎の単位数によらないことができる。

臨床検査技師の検体検査

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 病院臨床検査技師が行う検体検査とは、血液や胃液、粘液、尿、便などの検体を使って病状を把握する検査です。主な検体検査としては、次のような検査があります。

・血液学的検査:採血して、血液中の成分の赤血球、血色素から貧血程度、白血球の多さから炎症の程度や白血病などを診断します。

・生化学的検査:血液中に含まれる糖質、蛋白質、ビタミン、ホルモンなどを調べ、各臓器の異常を診ます。

・免疫血清学的検査:微生物の侵入に抵抗する免疫機能の状態を測ることで、すでに侵入したウイルスの特定を行います。

・微生物学的検査:病原性大腸菌O-157やMRSA、エイズや肝炎を引き起こすウイルスなど数多くの種類があります。これらを培養して検出し、さらに検出された微生物にどのような薬剤が有効か判断する薬剤感受性検査もあります。

・尿・便などの一般検査:尿の成分を調べ、腎臓や肝臓の異常をチェックしたり、消化器の異常を診たりします。

・輸血・臓器移植関連検査:適合輸血を行うため、血液型検査や交差適合検査を行うほか、臓器移植の際は臓器適合検査を行います。

・遺伝子検査:遺伝子を増幅し、遺伝子のDNAの異常を検出します。

臨床検査技師の生理学的検査

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 病院臨床検査技師が行う生理学的検査とは、身体に器具を装着して直接情報を得る検査のことです。主な生理学的検査としては、次のような検査があります。

・脳波検査:頭皮上に電極を付けて被験者自身が出すα波、β波などの電気的信号を脳波計で記録します。脳神経の病気、平衡機能検査等に用いられます。

・眼底写真検査:眼の網膜の変化を眼底カメラで写真に撮ります。動脈硬化、糖尿病等で起こる変化を探ります。

・呼吸機能検査:思いっきり息を吸ったりはいたりしてその記録を取ります。肺の病気を診断します。

・心臓系検査:心電図、心音図、脈波、負荷心電図等を実施し、心臓系を調べます。心筋梗塞、心不全などの診断に利用します。

・超音波検査:身体に超音波を当てて各種臓器の状態を反射波で診ます。腫瘤、結石など異常のほか胎児の動きなどを診るのに利用します。

・磁気共鳴画像検査:磁気発生装置で身体に磁気を当て得られたエネルギーを画像にして診ます。

・熱画像検査:身体の表面温度の変化をカラーグラフィック化し熱分布により異常を診ます。

臨床検査技師の生化学検査

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 病院臨床検査技師が行う多くの検査の一つに生化学検査があります。生化学検査は血液や尿の中に含まれている多くの化学物質を測定するもので、それによって身体の健康状態、特に、各内臓関係のほとんどをチェックできることから、重要な検査の一つでもあります。

(1)肝機能検査

AST(GOT)検査

ASTは心臓に最も多く含まれ、次いで肝臓、骨格筋などに多く含まれています。この酵素は細胞の異常によって血液中に放出されるので、血液中の酵素量を検査で測定して、心臓や、肝臓に障害が起こっているかどうかを知ることができます。

ALT(GPT)検査
肝臓の細胞中に最も多く含まれているので、特に、肝機能検査を主目的で行われる検査です。

γ-GTP検査
肝ー胆道系疾患のスクリーニング検査として用いられ、アルコール常習者などでは高値を示すことが多いのが特徴です。

ALP検査
 肝臓から十二指腸に至る胆汁の流出経路に異常があるかどうかを知ることができます。骨の新生状況や肝機能、骨盤の機能が正常かどうかも分かります。

 この他に肝機能検査としては、ビリルビン(Bil)、乳酸脱水素酵素(LDH)、アルブミン・グロブリン比(A/G比)、コリンエステラーゼ(ChE)検査などがあります。

(2)腎臓検査

尿素窒素(BUN)とクレアチニン(Cr)検査

 尿素は蛋白質代謝の終末産物で、クレアチンは、筋肉のエネルギー関係の深いクレアチニン酸の代謝産物です。いずれも一種の老廃物であるため、腎臓の糸球体で濾過された後、尿中に排泄されます。排泄障害があると血液中に残るため、血液中の濃度が高いということは腎臓の障害が大きいということです。


(3)糖代謝検査

血糖検査(Glucose)

血液中のブドウ糖を血糖といいます。糖質を摂取すると、腸から吸収されて肝臓に運ばれ、グリコーゲンとして蓄えられていますが、必要に応じて再びブドウ糖となり血液の組織に運ばれます。膵臓から分泌するインスリンは糖代謝に強い関わりを持っており、インスリンの働きが弱いと血糖が高くなります。

グリコヘモグロビン検査、( HbA1c)

グリコヘモグロビンは、赤血球に含まれる血色素のヘモグロビンとがブドウ糖が結合したものです。グリコヘモグロビンの量からブドウ糖の濃度を測ることができます。グリコヘモグロビンの濃度は過去1~3カ月間の平均的な血糖値を反映しています。

(4)脂質検査

総コレステロール(T-cho)検査

コレステロールは、脂肪の消化を助ける胆汁酸、性ホルモンや副腎皮質ホルモンの合成材料であるばかりでなく、細胞膜の構成成分でもあり、人体になくてはならない物質です。しかし、低くすぎると様々な障害を伴うことになり、多すぎると動脈硬化を促進させる一因ともなります。

HDLコレステロール検査(HDL-cho)、 LDLコレステロル検査 (LDL-cho))

血液中のコレステロールにはHDLコレステロール検査とLDLコレステロル検査の2種類があり、前者を善玉コレステロール、後者を悪玉コレステロールと呼んでいます。後者は動脈壁に蓄積する性質があり、動脈硬化の一因 となるのに対し、前者は血管壁に付着した後者を積極的に抜き取り排除する働きがあります。


中性脂肪(トリグリセライド、TG)

中性脂肪は体内にある脂肪の一種です。摂取された食物の中で、エネルギーとして使われなかった砂糖などの糖質や脂肪は、大部分皮下脂肪として蓄えられますが、そのほとんどが中性脂肪です。血中の中性脂肪濃 度が高いということは、肥満症や脂肪肝になりやすいといえます。

これら以外にも、診断的意義のある生化学検査はたくさんあり ます

臨床検査技師の血液一般検査

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血液は酸素や栄養素を各組織や細胞に運ぶとともに、二酸化炭素や老廃物を運び出す働きをしています。病院臨床検査技師の手によって検査されることによって、様々な病気を発見することができます。

1)赤血球数検査
 赤血球が減ると、運ばれる酸素の量が足りなくなり、貧血が起こります。増えすぎると、血液が濃くなって流れにくくなり、血管がつまりやすくなります。

2)ヘモグロビン(血色素)値の検査
 ヘモグロビン(血色素)は赤血球の主成分で酸素や二酸化炭素を運びます。

3)白血球数検査
 体内に細菌や遺物が侵入して炎症を起こすと、白血球数が増加します。

4)血小板数検査
 血管が損傷されて出血した場合、血小板は止血するのに重要な役割をします。血小板数が減少したり、機能が低下すると血が止まらなくなり、時には命の危険さえ伴います。

 臨床検査には、人体から排出される尿、便など、人体を流れている血液、髄液、また、人体を作っている細胞、臓器などの検体検査や臓器の状態を物理的に捉らえる生理検査があります。臨床検査は病気の診断、治療、病気の早期発見や予防になくてはならない手段です。これらの検査の方法を、臨床検査技師は大学や専門学校で学びます。そして、病院などに就職後、実際に検査を行うことになります。

1 尿検査

 尿検査を行うことで自身の体の状態がよく分かります。健康な人の尿には、タンパクや糖などほとんど見られません。尿を調べると腎臓、膀胱、肝臓の病気まで見つけることができます。また、膀胱炎などの感染症の診断、時には悪性腫瘍の情報も得られます。

2 便検査

(1)便潜血反応

 便潜血反応検査とは、便の中に血液が混ざっているかどうかを調べる検査です。消化管内の出血の有無を調べることができます。

(2)寄生虫検査

 寄生虫検査とは、便の中に含まれる回虫、鞭虫、条虫及びこれらの虫卵を調べます。

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